月次レビュー
経営・現場とともに進捗と成果を確認
貴社の中に入り、AI活用を「仕組み」として定着させ、自走できる体制までつくるFDE型サービス。
6ヶ月〜の伴走支援 / 立ち上げから自走化まで
多くの企業でAIへの投資やPoCは進んでいるものの、実務に定着せず、成果につながっていません。
一部の人の便利ツールで終わり、組織全体に広がらない。
全社を横断して動かす役割がなく、施策が前に進まない。
検証はできても、業務に組み込めず、現場で使われ続けない。
業務が増えたり、使い方が曖昧で、かえって負担になる。
効果の可視化や評価軸がなく、継続判断ができない。
必要なのは、AIツールではなく
「AI推進部」という中核機能です。
AI活用を進めるには、知識や提案だけでなく、実行し、定着させ、組織として回し続ける推進機能が必要です。
一般的な研修
一般的な顧問・コンサル
AI推進部(当社)
外部依存で終わらせない。社内で回る「推進エンジン」を、共に創り上げます。
AI推進部をゼロから立ち上げ、成果を出し、自走できる体制へつなぎます。
現状を理解し、課題と優先領域を明確にする。
体制・役割・KPI・ルールを整え、AI推進部としての土台をつくる。
実行・改善を高速で回し、成果を出しながら組織に広げる。
仕組み・ナレッジ・人材を社内に残し、自走できる状態にする。
ゴールは、外部依存からの脱却。社内で回り続ける「AI推進部」を残すことです。
AI活用を「点」ではなく「面」で捉え、戦略から現場定着・改善までを一気通貫で支援します。
経営と現場をつなぎ、AI活用の方向性を設計。
業務プロセスを見直し、AIが価値を生む形に変える。
安全・安心に使えるデータと基盤を整備。
小さく始めて、早く成果を出し、継続運用へつなぐ。
現場を巻き込み、使いこなせる人材を育てる。
成果を可視化し、継続的に改善し続ける。
AI推進部が全領域を横断することで、バラバラな取り組みを「成果につながる仕組み」へ変えます。
データに基づく月次レビューを軸に、課題の発見から改善、効果検証までを高速で回し、着実に成果を積み上げます。
経営・現場とともに進捗と成果を確認
活用データ・現場の声を多角的に収集
ボトルネックや改善余地を特定
優先度の高い施策から素早く実行
KPIで効果を測定し、成果を可視化
学びを次の計画に反映し、サイクルを加速
月次レビューで見る主な指標
72%
OUTCOME
私たちは「作って終わり」ではなく、貴社が自走できる状態をつくり、確かな資産として社内に残します。
社内に残る成果物・資産
Contact
まずは、貴社のAI活用の現在地を一緒に確認し、優先して着手すべき領域と進め方をご提案します。
※ 6ヶ月〜の伴走支援。スポット契約ではなく、立ち上げから自走化までを担います。